2010年3月22日 (月)

2010年3月 試験釣行レポート

3/16~3/18。

大東諸島のパヤオ、および南北大東島の島周りにおいて、

試験釣行を行いました。





数狙いの釣りではないので、

撮影に成功したら仕事の完了です。






その釣行レポートを書きます。





初日の3月16日。

前線通過に伴い、風が南から北に回る予報。

港の入り口が荒れる前、午前中のみの釣行。






AM6:00。

大忠丸にて出船。

すぐにムロ釣り開始。





サニーカゴFLサイズを天秤仕掛けにてムロアジを狙います。

アミコマセは漁協で用意可能です。






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クッションゴムを忘れたので、

船の輪ゴムで対応。



このほうがムロアジがバレにくいと感じた。





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南大東漁業共同組合オリジナルのムロサビキ。

船長から購入できます。








Dsc03586

パヤオまでの道中、トローリングをしてみる。

この日はノーヒット。






パヤオでの第一投。

フカセ釣りにて。






















45kgのキハダマグロでした。





投入して1分ほどでヒットしております。

☆タックルの紹介

ロッド:アリゲーター スタンディングロッド

リール:アリゲーター BATTLE20W

ライン:YGKよつあみ ウルトラダイニーマ8号-600m

リーダー:クレハマンユウ70号

針:オーナー SJ-51 1/0







この日の撮影はこれで終了。

ちょっと早過ぎですが、仕事は速いに越した事はありませんね。






このサイズのマグロは、大東諸島では当たり前。

お客様には60~80kgクラスを狙っていただきたい。






釣ったマグロはすぐに漁協で解体。
















翌日は波高3mの予報。

北よりの風なので出航を断念。



港の口を撮影。









その夜。

案の定、居酒屋やスナックには多くの漁師で溢れていた。

時化の前日は、彼らとの情報交換が大切になる。







最終日の3月18日。





朝からベタ凪です。



すぐにムロアジを釣って、2番パヤオへ。





この日は同行する佐々木氏のみ竿を出し、

私は撮影に専念する。







パヤオへ到着後、第一投目。








すっぽ抜けたようです。

すぐに再投入。





またすぐにヒット。




















35kgのキハダマグロ。

次は島周りでムロアジの切り身を餌に五目釣り。






沖縄でシルユウという魚が釣れました。






夕マヅメ。

活きムロアジでの泳がせ釣り。

水深80mほどのポイント。





クエ狙いです。
















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見事、20kgのクエ(ミーバイ)をキャッチ。







また他船では、大型のシマアジもキャッチされております。

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8.6kgと7.9kgのシマアジ





この夜、島の居酒屋”ちゃんぷるー亭”で打ち上げ。



釣りたてのクエの内臓とマグロのカマを持ち込んで料理してもらった。




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クエの真子の酢の物



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クエのレバーのチーズ焼き



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クエの真子のフライ



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クエの胃袋の炒め物。



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マグロのカマ焼き




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大東サワラの大トロ握り





当たり前ですが、本当に絶品でした。









クエの半身を佐々木氏からいただきました。

漁協で解体・発送までしてくれます。





ゆうパックのクール航空便で、

飛行機に乗ったら翌日配達が可能です。





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送料はこの通りです。






組合の冷蔵庫で保管後、20日の午前便で発送。

21日の昼には私の事務所に届きました。




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大東諸島の正規大型遊漁船の手配は、

当爆釣会が手配を承っております。

飛行機から宿泊、旅行保険に関しては、

提携する旅行会社がお手伝いします。






遠征釣りにありがちな長時間の移動はありません。

宿泊はホテル吉里の個室でゆっくりお休みいただけます。

また、洗濯機も自由に使えますので、

着替えも少なめで済みます。






飛行機が小型のプロペラ機のため、

クーラーBOXでの魚の持ち帰りは難しいですが、

組合で解体・梱包・発送までしてくれて、

送料も高くはありません。





ぜひ、大東諸島の大物釣りを体験してみてください。





ご予約をお待ちしています。

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2010年1月 2日 (土)

2010年

明けまして おめでとうございます。





南大東島の方と南大東島に訪れるすべての方にとって、

本年が虎』が満を持して勢いよく飛び出すかの如く、

飛躍の年になることを願います。

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2009年11月16日 (月)

2009年のある日

大東諸島の、とあるポイントにて・・・。


いい型のミーバイ(クエ)だと思ったのに・・・weep














大忠丸にて。

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2009年11月14日 (土)

再開

半年ほど予約の受付を中止しておりましたが、

営業を再開いたします。





魅惑の大東諸島。

手付かずの大海原で思おう存分、

魚釣りを楽しんでいただけるよう精一杯がんばります。






南北大東島周りから大東諸島のパヤオまで。





そして・・・secret


南大東島までのフライト、宿泊、釣り。

すべて爆釣会にお任せください。


徹底的に楽しんでいただきますので、

ぜひ一度、南大東島に遊びに来てください。






http://www.minamidaito.com/

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2009年4月 7日 (火)

ポイント探索

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南大東爆釣会 代表です。

ここ数日、大忠丸による北大東島周りのポイント探索が行われています「。

潮の流れ具合が良かったのか、

かなり好反応なポイントを見つけたようです。

明日、船長一人で竿を出して試験釣行を行います。

南大東島周りでのポイント探索もやり込んでおり、

GPSへのマーキングも進んでいます。

来週から本番のお客様もいらっしゃいます。

ぜひとも大東諸島で、

思いっきり釣りを楽しんでいただきたいです。

追伸:本日、大東諸島の沖で300kgオーバーのカジキが揚がりました。

南大東爆釣会

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2009年4月 4日 (土)

南大東漁港について・・・安全(命)が最優先

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南大東爆釣会 代表です。

真剣な話です。

これから始まる南大東島での遊漁船事業。

釣行を検討されている方、

すでに釣行を申し込まれている方に、

どうしても知っておいて欲しいことがあります。

大東諸島で唯一の漁港である南大東漁港。

これは国が建設した避難港です。

島の岩盤を東京ドーム2杯分も掘り抜き、

他所ではあまり見ることのできない壮大な港となっています。

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写真にある港の中すべてが、

島の岩盤を爆破・掘削したものです。

普通の港のように、海辺に防波堤を作り、テトラを入れ、

船着場を作ったものではありません。

この港の入り口。島の北側に作られています。

実は、突然の大波により、年間を通して漁船の座礁事故が相次いでます。

入り口が、異常に狭いのが原因です。

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上の写真は、真夏の8月に撮影したものです。

たまたま台風もなかったので、海はベタ凪ですね。

大東諸島の名物、マグロ漁とセーイカ漁。

秋から春にかけては、

沖縄本島からもたくさんの漁船が訪れます。

特にこのシーズンは季節風が吹き、

急激に海況が変わる可能性が高い。

海上のウネリは大したものではないように見えても、

北西~北の風が吹くと、

南大東漁港の入り口だけは、

大きな波を作り、白波を立てます。

出港するときは向かい波だからいいんですが、

入港するときは追い波になるんです。

船の操船に心得のなる方ならお分かりでしょうが、

追い波とはとても恐ろしいものです。

舵が効かなくなるんです。特に泡を噛むとさらに舵が効かなくなる。

ましてや入り口の狭い港。

北西の風が吹くと船が岩盤に打ち付けられる可能性があります。

可能性がある!と優しく書きましたが、

今までに何隻もの漁船がこの入り口で事故を起こしています。

またこの港には照明や灯台がありません。

夜に帰港するとき、港の入り口までの遠近感も分かりづらく、

入り口近くの岩のせり出しが全く見えません。

港の入り口を通過するための道は一本しかなく、

その道を外すと座礁、北西の風に煽れれば激突、

高波だと舵が取られやはり激突。

地元の漁師達は、避難港とはいうものの

港の入り口が一番危ないと言います。

『地獄の入り口』だと・・・。

2009年3月に行われた試験釣行で実際にあったことを書きます。

前線が通過した直後で、海は良くなる予報です。

港の高台から海を眺めると多少のウネリは残るものの、

普通の海なら全然釣りができる海況でした。

しかし、港にはたくさんの漁船が残っていました。

彼らは知っていたのです。

私を含め、試験釣行にお越しくださったテスターの皆様。

出港するかどうか、船長に突き刺すような視線を浴びせていた。

”これくらいの波、大したことないじゃないか!”

私も同じ意見でした。

大忠丸の船長も大した波じゃないことはわかっていた。

問題は、釣行を終えた後の帰港だった。

”もし、帰りの入り口でウネリが取れていなかったら・・・”

ですが予報ではどんどんよくなる気配です。

『船を出しましょう。』

沖の漁礁で目一杯メバチマグロを釣りました。

永遠と思えるほど入れ食いでした。

そして、この日出漁していた漁船は我々を除き一隻だけ。

日が沈みました。

1時間ほどかけて南大東漁港の入り口に辿り着きました。

その間の海上は、ほとんどウネリはなかった。

港の入り口で船長が言った。

『田邉さん、これから港に入りますが良く見ておいてください。この状況を・・・。』

真っ暗な闇の中に、うっすらと島の形が見える。

『遠近感分からないけど、港の入り口は遠いのかな?それに、ずい分白波立ってますね。』

『港は目の前なんですよ。遠く感じるんです、ここは。沖のウネリは取れてても、この入り口のウネリは取れないことがあるんです。』

暗闇に目が慣れると見えてきた。

”お、港は目の前だったか!なんでこんなに高波立ってんだ~~?”

船長は船を静止させ、波の波長を数えていた。

そしてマイクで言った。

『これから港に入ります。みなさん、しっかりと掴まっておいてください。』

そして大忠丸はフルスロットルで港の入り口に向かった。

ゆっくり走ると舵を取られるからです。

あんなに穏やかだった海が、大時化の海のように思えた。

あまりの恐ろしさに、私は一瞬目を瞑ってしまった。

入り口を通り過ぎるとすぐに穏やかになり、

一気に船速が落ちた。

”船長、すげ~なぁ~~!”

これは大袈裟でもなく、紛れもない事実です。

知らない人には想像も付かないことでしょう。

だから地元の漁船は出港を断念していたわけで、

沖縄本島など遠方からやってきた漁船が、

港の入り口で事故を起こしているのです。

くどいようですが、南北大東島で船を停泊することのできる港は、

南大東漁港ただひとつ。

避難港とはいうものの、とても危険な港の入り口です。

出港時、船長は帰りの入り口のことを気にしています。

海がどんなに穏やかに見えても、

どんなに魚が釣れていても、

出港できないこともあれば、早く港に帰らなければならない場合もあります。

南大東島へ遠征されるすべての方にご理解をいただきたい。

船長が出港中止、または早揚がりを決断した場合、

必ず従ってください。

お客様はお金と時間を使って来られているのは、

船長だって十分理解しています。

せっかく南大東島まで足を運んでくださったのだから、

思う存分、釣りを楽しんでもらいたいと本人が一番強く願っています。

しかし、釣果よりもお金よりも、

お客様の安全(命)が最優先。

ご不満に思われる方もいるかもしれませんが、

どうかご理解とご協力をお願い申し上げます。

南大東爆釣会

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2009年4月 1日 (水)

テスト釣行報告

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南大東爆釣会 代表です。

3月23日~31日。

大東諸島でのテスト釣行を行いました。

沖縄本島でドック作業をしていた大忠丸も、

天候の都合で若干の遅れはあったものの、

無事、南大東島まで戻ってくることができた。

Minami

ここで、

大東諸島で初の本格的な遊漁船となる大忠丸を画像で紹介します。

まずは沖縄本島で仕上がったときの画像です。

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トイレ、スパンカー、大型イケス、大型冷蔵庫、海水循環システム、

ロッドキーパー設置を可能にする船ベリ加工、ロッドポスト、塗装、そしてエンジンの整備。

大掛かりな投資をし、遊漁船として立派な船に仕上がったと思います。

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では、テスト釣行の内容を書いていきます。

大忠丸の知念船長は、現役のマグロ漁師。

水深1,500~2,000mに浮かぶ漁礁でのマグロ漁が本業のため、

島周りでの底物釣りはこれから学んでいくことになります。

また、もともと大東諸島の漁船にはスパンカーが付いてない。

今回の改造で、初めて大東諸島にスパンカー付きの船が誕生した。

操船については、奄美大島で活躍する有名遊漁船、

OCEAN PIONEER号の泊船長をお招きし、指導してもらうことになった。

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またテスターとして、4人の釣り師にお越しいただきました。

スタンディング泳がせ釣りの名手 吉田氏。

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ジギングのスペシャリスト、胡氏

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Nature Boysフィールドテスター  荻原氏

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ウィンチでの泳がせ釣り 宗本氏

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島周りでのムロ釣りから大物のポイント探索。

同時にスパンカーで船を風に立て、仕掛けを真下に立てる練習をする。

何もかも、島のマグロ漁師にしてみれば初めてのこと。

沖縄の漁師は、船を走らせることを”歩く”という。

よく”海人(うみんちゅ)”という言葉を耳にしますね。

海を歩き、海底の地形を知り、風と潮を読み、

魚のポイントを丹念に探してゆく。

まさに今は

”海歩人(うみあっちゃ)”

というべきかもしれません。

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ジグで5kgのシマアジが釣れました。

南北大東島周りでの釣りについては、

まだまだこれから開拓してゆかなくてはなりません。

幸い、南大東島内で知念船長に協力してくれる地元漁師さんもあり、

今後に大きな期待が掛かる。

また、大東諸島に設置された3基の漁礁。

ここはキハダマグロやメバチマグロ、カジキが見込める。

この漁礁は沖縄県が設置したもの。

沖縄船籍の漁船しか操業は許されていない。

この3基の漁礁を巡って、沖縄の漁業関係者を悩ませることがある。

密漁です。

あまりにも・・・・、釣れてしまうからです。

この春からは海上保安庁の巡回警備が厳しくなり、

より一層、密漁の取り締まりが行われると聞いています。

大忠丸は南大東村漁業組合に所属。

遊漁船としても堂々と大東諸島の漁礁で釣客をご案内することが可能です。

今回、テスターを乗せた大忠丸は漁礁でのマグロ釣りも行った。

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ご覧ください。

これが水深1500~2000mに浮かぶ大東諸島の漁礁に群がるマグロの反応です。

今回はジギングと活きムロアジの泳がせ釣りでテスト。

ジギングでは、ほぼ永遠に釣れるのではないかと思うくらい釣れた。

どうやらこの時はメバチマグロの群れが付いていたようで、ジグに反応していた。

聞くところによると、

漁師でも活き餌とジギングをする方がいるようで、

その時々で喰いは違う。

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大忙しの知念船長。

遂に活き餌にヒット。

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内臓を抜いた検量で40kgありました。

おそらくこのメバチマグロは、45~46kgはあると思われる。

漁師の間でも、大物は活き餌が有利と言われております。

大東諸島の漁礁は、確かに魅力的な釣りでした。

南北大東島周りの釣りについては、天気の許す限りポイント開拓が行われます。

また後日、報告させていただきます。

今回のテスト釣行に協力してくださった方に、心から感謝いたします。

ありがとうございました。

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◇南大東島のお天気情報◇

http://tenki.jp/forecast/city-139.html

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2009年2月24日 (火)

スタート

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南大東爆釣会 代表です。

昨日から弊社ホームページを世に広めるべく、

ネット広告を出しました。

現在、Yahoo!の検索で

南大東島

南大東島 釣り

南大東島 遊漁船

沖縄 釣り

沖縄 遊漁船

という単体キーワード、複合キーワードで

上位表示されているはずです。

またちょうどいい具合に、

世界のGoogleさんからも広告出稿の営業電話がありました。

軽く内容を聞き、一発OK。

月が変わればSEO対策の効果も出てくるであろうと思われる。

さらに日本の釣りを支えるNPO法人、

JGFA(ジャパンゲームフィッシュ協会)にも、

YEAR BOOK 2009 用の広告原稿データを送付済み。

このブログを書いても目にされる方は極わずか。

少しずつ、少しずつ、ボクシングのジャブのように、

広告が効いてくれればそれでいいと思っています。

まずは皆様に認知していただくこと。

そこからがスタートです。

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2009年2月20日 (金)

動!大忠丸

Bakutyoukai_logo

南大東爆釣会 代表です。

先日、当会ホームページ開設いたしました。

http://www.minamidaito.com/

クリックされたら、ぜひともお気に入りへの登録をお願いしたい。

まだ完全に出来上がった訳ではないので、

これからの作りこみに期待。

今週初め、那覇にドック入りしている大忠丸の視察に行きました。

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トイレ設置工事中

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イケス整備済み。さらにとっておきの装備も・・・

これから遊漁船として大幅に手が加えられていきます。

3月某日には泳がせ釣りとルアーのスペシャリストが南大東島に来島してくださります。また、奄美大島からもある重要な方が指導に来てくださります。

大々的な試験釣行で、

スパンカーを立てた際の船の流し方と徹底したポイント調査を行います。

おそらく、その模様は某有名ルアー雑誌にも記事として掲載されるはず。

南大東島において、

レジャーでの大物釣りという歴史はほとんど皆無に等しい。

島内の有志が遊漁船に挑戦し、

新しいドアを開こうとする動きに注目していただきたい。

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2009年2月13日 (金)

ドメイン取得

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南大東爆釣会 代表です。

連絡先はコチラ。

090-3376-1091

info@minamidaito.com

釣行に関するご予約は、下記の申込案内をご覧ください。

Minamidaito_order  upwardleft クリック happy01sign01

今日、南大東爆釣会の専用ドメインとサーバーを契約しました。

ホームページのデータは、

まだサーバーにアップロードしていないのでWEBサイトの閲覧はできません。

でも近いうちに、

下記のURLで弊社のサイトはご覧いただけるようになるはずです。

http://www.minamidaito.com

専用メールアドレスもできました。

info@minamidaito.com

このアドレスは開通済みですから、

ご予約やお問い合わせの場合にご利用いただければ幸いです。

◇南大東島のお天気情報◇

http://tenki.jp/forecast/city-139.html

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«申込用紙ができました。